iPhoneの検索エンジン変更に向けてAppleとMSが交渉中---米誌が報道(ITpro):ニュース
GoogleとAppleの関係悪化
マイクロソフトとの協力関係?!
時代は変わってきているのだなあ・・・。
さてさて、どうなる。
GoogleとAppleの関係悪化
マイクロソフトとの協力関係?!
時代は変わってきているのだなあ・・・。
さてさて、どうなる。
written by B&M
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iPhoneの検索エンジン変更に向けてAppleとMSが交渉中---米誌が報道(ITpro):ニュース
GoogleとAppleの関係悪化 マイクロソフトとの協力関係?! 時代は変わってきているのだなあ・・・。 さてさて、どうなる。 written by B&M
命を救ったiPhoneアプリ:ハイチ地震64時間後の救出(WIRED VISION):ニュース
このケースは、iPhoneや他のスマートフォンが持つ大きな社会的意義を明確にするものだ。ネットへの常時接続、多様なアプリのおかげで、人は「全てを知り、いつもオン状態にある」存在になりうる力を持ち始めているのだ。 written by B&M
iPhoneと絵本を合体させたら・・・。 なかなか楽しいものになっていますね。 絵本の手触りも大切に。また、子どもがiPhoneを直接触って壊さない配慮にもなっているのでしょうか。 ただ、振り回されてiPhoneブッとビーとならないように気を付けないと。 written by B&M
「新iPhoneの機能」噂を総まとめ:確からしさ判定付き | WIRED VISION
動画編集機能かあ。。。 あと、動画購入機能か。 裏面がゴムになったり光ったりは、するのかなあ。 そういうムダな遊びこそ、きちんとやったりするような気もするけれど。 written by B&M
iPhoneのアイコン画面は、左右にスライドさせられるようになっています。
それを、↓の画像のように途中で止めるチップス。 ![]() 2本の指を使います。 1本目の指で上のアイコン画面をスライドさせます。 止めたいところで、下部の4つのアイコンのどれかを、2本目の指で押します。 素早く指を2本とも離します。 これで、アイコンを画像のように途中で止められることを発見しました! ・・・なんの役にも立たない(泣 GWなので久々にブログを更新します。 written by B&M
"METAL GEAR SOLID TOUCH" OFFICIAL SITE
す、すごい・・・。 サイトの作りも凝っているが、このTrailerもすごい・・・。 その他のiPhone・・・ ・iPhoneに関して、6月に新機種?!との噂。 ・ソフトバンクのiPhone for everyoneキャンペーンのおかげで、2月もソフトバンクが純増1位とか。 ・iPhoneのカメラはやっぱりいい ・iPhoneをどこにいれて持ち運ぶかというと、やっぱり胸ポケットが多い。ズボンの左右のポケットに入れるのははばかられる。 ・ウェブメールをiPhoneで読むという使い方が役に立っているが、時々落ちたり動作が不安定になる。Yahooメールだからか。G-mailならもう少しましなのか? ・天気予報をフルブラウザで見られるのが、外の部の顧問として便利。 ・バッテリーのもちが、旅行などに行くと足りないなあと思う。 ・GoogleMapのナビ機能はなかなかいいのだけれど、一人で車を運転しているときには、音声ナビもない、自分でタップして次の案内を見なければいけないと、まだまだ不便だ。 written by B&M
iPhone FAN (^_^)vさんとこで、iPhoneのSafariが全く落ちていないという話。
今回のアップデートで気づいたのは、タブブラウジングするときに、裏でデータを読み込むようになったということ。 これで、重いサイトは裏で読み込ませておいて、他を閲覧する、という使い方ができるようになった。 written by B&M
Microsoft初のiPhoneアプリが発表された。
無料の、「Seadragon」である。 これは、巨大画像を鳥瞰図から詳細図まで拡大する機能にある。 GoogleMapなんかで、拡大すると瞬間粗いドットが表示されて、そのあと細かくなっていく、あんな感じなんだけど、これはちょっと違う。 もやがかったところから、不意にピントがあうみたいに、曇ったガラスが晴れ渡るように、画像が「見えて」くる。 この感覚はすごい、と思った。 あなどりがたし、真っ黒ソフト。 以下、「続きを読む」にて、何枚かのスクリーンショット。 written by B&M
SmallCanvasを使ってみる。
なかなかの操作感。 iPhoneで撮った写真から、こんな感じの画像が作れる。 ![]() OilCanvasと一緒に、撮った後の写真で遊ぶ、ひとつのツールとして。 written by B&M
日々進化するiPhone。
無料アプリなんかも豊富なので、その渦中に簡単に入ることができる。 ただ、そのために、毎月1万円近くのネットワーク代とローンを払いつづける必要があるが。 iPhoneのカメラには何もない。(笑っちゃうほど何もないカメラなんて記事も、過去に書いた。) けれど、そのカメラが、革命を起こしている。 Flickrで大人気のiPhoneさんとこによると、「NokiaやSony Ericssonの携帯電話を打ち破るどころか、NikonやCanonの一眼レフと勝負している」。 なるほど、「Flickrコミュニティで最も人気のあるカメラ」のグラフを見ると、Apple iPhoneがぐいぐいとシェアを伸ばしている。(Flickr: Camera Finder) もちろん、単純にシェアだけでモノは言えない。 クオリティだとか、作品性だとか、いろいろあるだろう。 でも、「量」とか「数」も、重要なのだ。 地図は、塗り替えられようとしている。 ※ところでここで紹介されているBig Canvas Inc.は素晴らしい。 Youtube動画でデモが見れるが、どれだけ操作性に優れているかは一目瞭然。 iPhone的だし、ほしくなった。 チェックしとこう。 *** カメラに特に詳しいわけではない僕だけど、iPhoneのカメラについて語ろう。 確かに Flickrで大人気のiPhoneさんとこが言っているように、笑っちゃうほど何もないからこそ、シンプルにカメラに向かうのかもしれない。 でも、それに加えて、あの大きな画面も捨てがたい。 iPhoneで写真をプレビューするのと同じ大きさで、被写体を見ながら、シャッターが切れる。 この感覚は、僕にとっては新しかった。 それは、ファインダーを覗く行為ではない。 が、きっとそれは、我々素人カメラマンにとって、より直感的になったということなのだろう。 我々にとっては、ファインダーを覗くという行為が必要なのではなくて、撮ったあとの写真のほうが、必要なのだ。 きっと、カメラとネットワーク端末(OS)が一体化しているiPhoneだから、アップロードが簡単、などの理由もあったのだろうが、そういうところも、他のカメラとは違うところだ。 もちろん僕も、以前のcasioケータイ(auにおいては写メールを初搭載した記念すべき機種と、その後継機の2台)でモブログしたりしてきた。 でも、iPhoneはやはり、何かを超えたのだ。 ブレイクスルーしている。 iPhoneを使用したあとに、日本のケータイには戻れない。 *** Big Canvas Inc.というところは、気づいてみれば先日「Oil Canvas」を無料で公開しており、僕もダウンロードした、あの会社だった。 「Oil Canvas」は撮った写真を油絵っぽく加工していくソフトで、このサイトにいくつもの作品が掲載されている。 ![]() これがまた味があっていい。 この会社、他にもフレームなど、iPhoneのカメラの機能拡張をしようとしているようだが、 "The Internet is a canvas, a really really big canvas, large enough for everybody in the world to participate. (Company Vision)" 「インターネットはキャンバスです。本当に、本当に大きなキャンバス。世界中の誰もが参加するのにふさわしい、巨大なキャンバスです。」 という文句も素晴らしい。 気づいてみれば、そうか、iPhoneの「何もないカメラ」というのは、こうやって、いろんな人が機能を拡張し、追加する、そのために「何もなかったんだ」と気づかされる。 また、やられた。 他にも、AppStoreを検索すれば、「Vint B&W」とか(白黒写真)、いろいろなカメラエフェクトアプリが見つかる。 そういうものを必要な分だけダウンロードして活用する。 それが、iPhoneの「何もないカメラ」なのだ。 *** でも、別に「何も足さな」くても(引くものは何もないが:「何も足さない 何も引かない」 というサントリーの名コピーは、 開高建氏になると聞いていますが、 ほんとうでしょうか。.. - 人力検索はてな)、iPhoneのカメラは使いやすい。 上記したように、見ているそのままがフレームに写る。 そして、撮られた画像は一瞬とどまり、すぐに下部へと吸い込まれていく。 雑誌『HUGE』の1月号の特集は、「さらば、ポラロイド。巨匠たちが愛した瞬間写真」ということで、表紙はガス・ヴァン・サントが撮ったリバー・フェニックス。 ![]() HUgE (ヒュージ) 2009年 01月号 [雑誌] iPhoneのカメラも、ポラロイド的なところはあるよなあ、と思う。 撮って、即なんらかに排出できる。 にしても、デジタル化の波で、ポラロイドカメラも過去の遺物となった。 ![]() パーソナル製品情報 : 日本ポラロイド株式会社 ![]() : : POLASTYLE.COM/SPECIAL : : ギャラリーなんかを見ても、楽しい。 アルバムの歌詞カードなんかにときどき、たくさんの「瞬間写真」がどばっと載っていたりするけど、そういうポートレイトというか、そういう写真の、なんというか、その。 参考:Polaroid : 日本ポラロイド株式会社 で、雑誌「HUGE」で紹介されていたのだが、Poladroid project | the easiest and funniest Polaroid Image Makerなんてサイトがあった。 ウェブサービスで、アップロードした写真をポラロイド風に加工してくれるらしい。 デモ・ムービー written by B&M
![]() Apple - iPhone - iPhone Your Life 米Appleのサイトで、iPhoneに関するライフスタイルまとめ、みたいなサイトが公開されたそうです。 駐車した場所の記憶とか、広範なアイディアメモとか、iPhoneはもうすでに携帯電話の中で最も優れたそれになったように感じます。 少なくとも日本のケータイは、お財布やミスチルの「花の匂い(ケータイ限定配信)」くらいしか、アドバンスを感じない。 written by B&M
Apple、iPhone OSをバージョン2.2にアップデート | パソコン | マイコミジャーナル
修正および改良点抜粋予想されていた部分を強化したような形ですね。 Safariはどのくらい落ちなくなったのかな。 ホーム画面でのホームボタンの挙動は、なるほど。 *** iPhone 2.2のアップデートポイントをチェックする (1/2) - ITmedia +D モバイル 他に、絵文字に対応したようである。 ただし、auとdocomoでは文字化けするという。 うーん。。。 iPhone 2.2のアップデートポイントをチェックする (2/2) - ITmedia +D モバイル Googleのストリートビューを、実際のその場所の前で見れるようになると、新時代を感じる。 まあ、この田舎では必要ないし、そこまで想像力がないわけでもないけれど。 *** 絵文字も登場--画像で見るiPhone OS 2.2アップデート:ニュース - page14 - CNET Japan ただ、駅まで何分、とか、何分で出発、などの機能をGoogleMapが備えたのはすごい。 日本ではまだバグがあるみたいだが。 written by B&M
Stanza: a Revolution in Reading | Lexcycle
iPhone版Stanzaの画面をいくつか。 ![]() <左>表紙画像と共に、タイトルが並ぶ。iPhoneで直接Stanzaのネットワークライブラリからダウンロードできるのは、英語のもののみ。日本語のもの(青空文庫など)は、Stanza DesktopでMac/PC側で「共有状態」にし、それをiPhoneでダウンロードする、という面倒な手順が必要である。 <右>タイトル画像。iTunesでいうアートワークみたいな感じである。 ![]() <左>縦で読む時はこんな感じ。右をタップするとページが送られる。ページ送りはアニメーションで、速度も調整できる。かなり自分でカスタマイズできるので、自分にあったレイアウトで楽しめる。 <右>横で読む時。検索した言葉を表示させることができる。検索語を入力するキーボードも横になった。横のほうがキーの幅が広いし、両方の親指を使えるので、入力が速い。Safariの検索と同じように、検索結果に色がつく。 written by B&M
30分ほど、QuickVoice(ICレコーダーアプリ)を録音しっぱなしで生活してみた。
実にいろいろな音が聞こえて、人と話すときの自分の会話の仕方とかもわかったりして。 ICレコーダーは口述筆記、会議メモ、会話の証拠と、いろいろ使えるので必須。 でも、iPhoneのレコーダーは、同期に難がある。同期時にはiPhoneのほうのを消してくれないと、と思う。 *** iPhoneのアイコンに触れていると、世の中のすべてのものがアイコン化されて手に入るような気分になる。 そんなことはないんだけど、一種のマジックだ。 小説なんかも、アイコンの形でプロデュースしたいな、という欲求にかられてきている。 でも、アイコン化されたAppStoreでの作品の販売は、Appleの認可が必要で、多少の儲けもあるだろうけど、あまり使い勝手はよろしくなさそうだ。(それに、AppStoreの閲覧性の低さも問題だと思う。Amazonとかみたいなレイアウトがいい。それに、iTunesで見るAppStoreは重い。申し訳程度にAppleのホームページでもiPhoneのアプリが閲覧できるが、必ずiTunesに転送されるし、データを転送すると、ブラウザ側で閲覧していたページがリセットされてしまう。) というか、日々大量に生み出されるアプリの数が多過ぎて、めまいがする。 このめまいを体験するためにiPhoneを買ったようなものでもあるのだが、いささか、すごい。 日々開発されていくフロンティアではあるのだろうが、熱が、すごい。 ちょっとついていけない時もある。 それについてiPhone FAN (^_^)v: 絶好調のApp Storeに「アタリショック」の不安...さんとこが面白いことを書いている。 「携帯電話やゲーム機、そしてパソコンの世界においても、これほどまでに大量のアプリが、世界中で開発され、しかも有料と無料が入り乱れて、たった1つのショップでのみ管理、販売されているという状況は、いままでに誰も経験したことがない」 「アップルは、この巨大な市場をどうコントーロしていくのか。その舵取りは意外に難しいかもしれない」 面白いので是非ご一読を。 *** 小説の電子での流通方法については、AppStoreの他にも、いろいろな方法を考えてみてもいいのではないか、と考えている。 ・Web公開のテキスト ・PDFダウンロード(レイアウトまで綺麗に伝えられる) ・Podcast(朗読) ・ケータイ(ブログで公開すればすでにケータイ用にデータを吐き出している) で、iPhoneで電子書籍を閲覧する方法として、こんなのを見つけた。 Stanza: a Revolution in Reading | Lexcycle ![]() iPhoneを電子リーダーにできる。 青空文庫のデータなどを入れれば、日本の古典も読める。 すごい。 *** なにはともあれこの「拡張性」ってのがiPhoneなんだろうな、とつくづく感じる。 あらかじめいろいろ詰め込んで販売する日本のケータイとは違い、あとでどんどん変化・進化・深化していくのがすごい。 めまいも起こすが、これが楽しいのである。 written by B&M
メモが溜まっていく。
紙のメモ、写真メモ、ボイスメモ、雑誌の切り抜きなど。 書き捨てる、録り捨てる、撮り捨てる、、取り捨てる、という言葉が似合うように、ともかくそのまま放っている。 もちろんそうした「澱(おり)」が、やがて熟成して何かになる、ということもある。 積ん読を奨励する人なんかも言っているが、時間に「淘汰」されるという効果もあろう。 しかし、あまりにひどいので、何か「受け皿」を作って、「形」を与えてやらなければなあ、と、この頃はちょっと考えている。 僕の場合、その「受け皿」はやっぱり「授業」と「小説」なのだ。 メモをとるツールとして、3つを携帯している。 ・3色ボールペン ・au/Casio製 W43CAケータイ(必ずカタカナにしよう。) ・iPhone 今回iPhoneとW43CAのカメラ機能が同等であることを、同じ場所で同じ景色をとることで確認した。 解像度なんかも同じみたい。 Casioは先取りで高機能なものを載せるのが得意だ。 auではじめて写メールを搭載したのもCasioだった。 思えば技術の進歩はすさまじい。 そうして写真が我々の生活に及ぼす変化は甚大なものだろう。 イメージ、いめーじ、image。 まあそれはそれとして、でも、W43CAの処理能力の遅さはやはりいただけない。 ズーム機能なんか、使えなくてしょうがなかった。 そのあたりを、iPhoneは変えてくれた。 この閲覧能力のすごさってのは、なかなか画期的。 ただ難を言えば、写真を削除する機能に乏しい。 Macと写真を同期する際に、読み込んだ写真を削除する機能はついているみたいだが、iPhone単体で写真を削除する時は、1件1件削除していくしかない。 これはなかなかめんどくさい。 思えばボイスメモもそうで、特にサードパーティーに頼っているボイスレコーダー機能は、同期が非常にめんどくさい。 Wi-fi環境を構築してMac側からダウンロードとか〔レコーダー〕、専用ソフトで同期とか(iTunes同期させているハードとしか同期できない!)〔QuickVoice〕、 この前、合唱コンクールの演奏を録音したはいいが、パソコンに送れずCDに焼くことができなかった。 本当はGarageBandでいらないところを処理したりもしたかったのだが、そもそもパソコン側に送れないのだから仕方がない。 このあたりは、ケータイのほうではmicroSDを使用していたので、ドラッグ&ドロップで簡単に利用できた。 でも、iPhoneのカメラ機能が、撮るほうは以前のケータイと同じくらいだが閲覧機能は格別に違う、というのに加え、実はiPhoneはマイクがすごく感度がいいことがわかった。 おかげで録音メモの容量はMBになったりしているのだが、非常に聴きやすい。 ポケットに入れておいて呟いてもメモがとれるくらいだ。(合唱コンの演奏もかなりきれいに撮れた。) QuickVoiceなどなら録音品質も選べるので、これはかなりストレスなく音メモが作れる、と思った。 車を運転しながらでも、エンジン音と分けて、きちんと声を拾ってくれた。 これはかなり強力。 で、それをMac側で、 ・速度変換 ・ストップ ・3秒前から再生 などのショートカットを使って、テキスト化したりして活用していく。 要は「テープ起こし」作業で、地道でいやなのだが、メモした時間と同じ時間、読み取りに必要、ということはなくなる。 これについてはMicroSD用USB小型カードリーダーストラップで紹介しているのでそちらを参照してください。 *** ところで「パカパカ」タイプの、折畳み式のケータイと比べて、iPhoneはなにもないわけだけど、そのことについて。 パカパカ式で、アナログなボタン式のものは、それはそれで誤作動を抑制していた。 で、iPhoneの工夫は、まずスリープ解除したら「ロック解除」スライドボタンがあるということ。 このひとてまが、例えばさっと録音したいときとかには邪魔になるんだけど・・・(さらにアプリの起動時間もあるし。) まあ、入れ物なんかはたくさんでているから、レザーケースなんかで「パカパカ」を再現したりはできるわけだけど、、、 開けたらロック解除、みたいな、iPhoneと同期した形でのケースなんか、よさそうだな。 written by B&M
Appleのiアプリは、オプション起動というのが可能だ。
どういうものかというと、オプションキーを押しながらアプリケーションを起動すると、ライブラリを選べるというもの。 例えばiTunesのライブラリを選べる。 これがあれば、膨大な容量を持つ音楽データを外付けHDに保存しておき、そこから音楽を再生することができる。 無線ネットワーク上のHDでもいい。ノートブックのHDはそんなに多くないため、これはなかなか便利だ。 僕はMacを2台併用している。 音楽ファイルは片方にしか入っていないので、ネットワークで2台の中身を共有して、音楽ファイルが入っていないはずのMacからiTunesで音楽を楽しむことができる。 その際、きちんと再生回数などもカウントされるので、音楽鑑賞ではライフログを推進している僕としては、これを活用しない手はない。 しかも、そうしてどこかのMacがライブラリを読み込んでいる間は、他のMacではライブラリにアクセスできないため、データが混乱したりはしない。 さて、このオプション機能も便利だが、iPhoneのRemoteというアプリも便利だ。 Wi-Fi環境にいる必要があるが、iPhoneから、コンピュータのiTunesを操作できるという便利アプリ。 iPhoneにはiTunesのプレイリスト内容がすべて表示されるため、問題なく操作できる。 パーティ会場みたいな大きな場所で音楽を流す場合などにはとても役立ちそうだ。 もちろん一人暮らしの小さな自室では、そのくらい歩いてiTunesを操作せえよ、という話になるので、活用頻度はあまり高くはないのだが。 written by B&M
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:笑っちゃうほど何もないシンプルカメラ、ピントの合う範囲が独特──「iPhone 3G」 (1/6) - ITmedia +D モバイル
iPhoneのカメラについて、いろいろと面白いことが書かれてあった。 確かに表題にあるように、「笑っちゃうほど何もないカメラ」だけど、撮った画像のきれいさと、画像の閲覧のしやすさにはかなり好感を抱きました。 ただ、リサイズ機能とかはあるといいなあ。 iPhoneから写メールでのブログ投稿ができないので。 このサイトで裏技(スナップショットを使うというもの)があるけど・・・ちょっとめんどくさいので。 written by B&M
![]() QuickVoice iPhone Voice Recorder Product Page 僕はよくボイスレコーダを利用する。 運転時とか、時間がなくてメモができないとき、外出先で、などでだ。 手軽過ぎてボイスメモが溜まっていく、 メモした時間と同じだけの再生時間が必要(この点は倍速再生機能をAppleScriptで作っているのでちょっとは解決)、 絵や矢印などのイメージでは記録不可、 などの難点はあるが、なくてはならないツールとなった。 iPhoneはデフォルトでレコーダー機能を持っていないので、探してみる。 iPhoneをICレコーダーにする方法、あれこれ:林 伸夫「Long and Winding Mac」では、無料の「VoiceNotes」がよい、とあったが、録音開始とMacへの転送や再生バーがないことなどにちょっと違和感があったので、「QuickVoice」を購入してみた。 使ってみた感想は、かなり感度がいい。 これはiPhone自体の機能のよさか。 少なくともCasioのケータイのICレコーダよりはいい音で録音する。 録音時にはiPodがフェードアウトしてくれるのも好感がもてる。 なかなかよいサービスである。 不満は、Macへ転送時に、iPhoneから情報が消去されない点である。 しかも、ひとつひとつ選んでは消去、をする必要がある。 このあたり、iPhone側の情報をいじれないような仕様が、機能の邪魔をしている点ある。 参考:Macに録音データを転送できるiPhone用ボイスレコーダQuickVoice | iPhone.Walker written by B&M
iPhoneのアイコンの並べ方についてちょっと書いてみる。
常に下部に、4つまではアイコンを並べられる。 僕はここに、 ・QuickVoice=録音 ・電話=電話 ・メール=メール ・カメラ=カメラ を置いている。 僕がau携帯に期待してきた機能が収まっている感じ。 その上の4×4のスペースは、ページ機能になっていて、最大9ページまで増やせるという。 ちょっと前に整理して、ゲームなどのアプリは削除したので、今は4ぺージになっている。 ちなみに1ページ目にはよく使うもの、 ・設定 ・Safari ・iPod ・時計=アラーム ・マップ=カーナビ ・メモ ・Wikipanion ・天気サイトへのブックマーク などが並んでいる。 ところで、このアイコンたち、増えれば増えるほど、並び替えが面倒になる。 ひとつずつしか選択できないし、ドラッグするときに、ページ間を飛ぶ動作がちょっとしんどい。 *** nobilog2: iPhoneのアイコン、どうやって並べてます?さんとこで、面白い話。 米国の一般ユーザーは、 *** もうひとつ、iPhoneのホーム画面はアイコン復興だった - webdogさんとこでも面白い話。 確かにiPhoneにはアイコン表示機能しかなく、だからこそ並び替えがめんどくさいのだが、 「表示」環境の良さが「表現」する力を奪ってるかもしれない。まったく制約がない状況では、工夫してさらなる高みを目指そうという発想自体が生まれないかも。という、この「アイコンの復興」ルネッサンスに立ち合っている、という話はなかなか興味深かった。 written by B&M
iPhoneは現在、Appleの事業の39%を占めており(…)また、このことは、Appleがコンピュータメーカーから家電メーカーにすっかり生まれ変わったことを裏付けている。このような移行を見事にやってのけた同世代のコンピュータメーカーはほかにない。 *** ただし、諸外国に先んじてFOMAを導入した結果、サービスが普及せず端末や基地局のコストがかかった反省から、「世界の先頭集団と一緒にLTEを推進していく」(山田氏)と強調していた。 *** Google マップで「カーナビ」--車のルートも検索可能に:マーケティング - CNET Japan しばらく使えなくなっていたらしい経路検索が復活したらしい。 iPhone FAN (^_^)v: iPhone片手にドコまで行ける!? Mapの経路検索の限界に挑戦!! 使ってみると、おお、なかなか! でも、せわしい車内での操作には、iPhoneの小ささと遅さでは、やっぱり正規のカーナビのほうがいいはいいですが。 *** 少なくともソフトバンクはまだiPhoneを引っ張る気だというのが分かったことが、いちばん良いニュースかも知れない。 *** iPhone FAN (^_^)v: 音声案内も!! iPhone用カーナビソフト「全力案内!」登場!! なぬっ?!?! しかし、シミュレートだけ、実際にGPSでリアルタイムで案内してくれるわけではなさそう。 written by B&M
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